スウェンデンボルグの夢日記

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精神的ストレスと闘う七大栄養素

(2008/07/09 Wed)

精神的ストレスと闘う七大栄養素


その[2]ニコチン酸アミドの働きとニコチン酸アミドを含む自然の食品

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ニコチン酸アミドの働き

ビタミンB3の仲間で、神経系機能、脳機能を正常に保つ。

ビタミン(B1・2・6)と協力して「うつ」に欠乏するナイアシンを造る。

消化器系、胃腸障害を緩和する。




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精神的ストレスと闘う

(2008/07/05 Sat)
精神的ストレスと闘う七大栄養素

[1]イノシトール・・・脳細胞に栄養を与える重要な役割を持つ

[2]ニコチン酸アミド

[3]ナイアシン

[4]ビタミンB1

[5]ビタミンB2

[6]ビタミンB3

[7]ビタミンB6

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その[1]イノシトールの働きとイノシトールを含む自然の食品





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■リンの過剰摂取は精神不安定を起す

(2008/06/30 Mon)
「リンの働き」

肉、インスタント食品に含まれるリンは
エネルギーと活力をもたらす。

反面
リンと砂糖の過剰摂取は精神不安定を起す。

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体のすべての細胞にはリンが含まれる。

リンが機能するにはカルシウムとビタミンDが不可欠。

リン1に対しカルシウム2でリンが正しく機能して

エネルギーと活力をもたらす。

反面
リンと砂糖を摂り過ぎると体内のカルシウムが欠乏する。

カルシウムの欠乏は精神不安定を起す。

リンの過剰摂取は精神不安定を起す。

インスタント食品、肉の加工食品には保存料が多く使われる。

保存料の添加物にはリン酸がふんだんに使われている。

40歳を超えると、腎臓が余分なリンを排泄しなくなり
カルシウムが不足する。

40歳を超えると精神不安定を起しやすい。

40歳を超えたら砂糖や肉、加工食品をひかえ、小魚、葉野菜、
乳製品を摂りカルシウムを多く摂るように心がける。

体の精密なメカニズム

参考HP:「攻撃ホルモン、不安ホルモン」





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低血糖が原因で凶暴になる

(2008/06/25 Wed)

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新物質発見

(2008/06/21 Sat)
1グラムで水6リットルを吸い込む新物質
「水前寺海苔から抽出」

北陸先端科学技術大学院大学の研究グループが、高級食材のスイゼンジノリから抽出した。
市販の吸水材より、吸水能力が5倍高く、保湿化粧品や傷を覆う医薬品など幅広い応用が
期待される。
水前寺海苔は日本固有の藻類(コケ)。
水前寺公園近くの江津湖に自生している・・・・・





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睡眠を誘導する呼吸法

(2008/06/16 Mon)
腹式呼吸は読んで字の如く、下腹を膨らませて息を吸い、縮めて息を吐く簡単なことです。

ところが、以外と実行できない。その原因は、地味で単調な動作を繰り返すためです。

ということは、爽快で効果が直に表れる呼吸法であれば実行出来ると思います。

その方法は、

睡眠を誘導する正しい呼吸法





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大豆サポニンとレシチンは血管の洗剤です。

(2008/06/09 Mon)
血管に付着した老廃脂肪を溶かします。

リノール酸、リノレン酸も、レシチンも血管のコレステロールを溶かします。

サポニンは、
渋み、苦み、えぐみといった不快味の原因ともなる成分で、植物の根、葉、茎などに広く含まれている配糖体の一種です。サポニンは水と油の両方に溶ける性質を持ち、血管についたコレステロールを除去したり血中脂質を低減させたりする働きがあることが明らかになっており、体内で血栓をつくるもととなって、動脈硬化を進める過酸化脂質の生成を抑制する働きもわかっています。

サポニンにはさまざまな生理活性作用があり、その作用は植物によってことなりますが、最も一般的で手に入りやすいものは大豆サポニンで、肝機能障害の改善にも有効であるとされています。

また大豆サポニンには脂質の合成・吸収の抑制作用、分解促進作用があり、肥満防止に有効であることが確認されています。また、大豆サポニンを長期間摂取し続けると、腸管の表面の組織が変化し、肥満体質そのものが改善されるといわれています。

サポニンの摂取量は定められていませんが、たんぱく質については成人の必要量は体重60kgの人なら60〜70g/日が目安となります。

大豆サポニンの供給源としては、[高野豆腐] が含有率が高く、大豆、生揚げ、がんもどき、油揚げ、おから、豆乳、ゆば、納豆などがあげられます。

サポニンの多くは溶血作用があり、十分にアク抜きをしないと有毒成分が残ることがありますが、大豆サポニンには溶血性がなく毒性が皆無であることが確認されていますので、大豆や大豆加工食品は安心して利用して良いでしょう。




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小麦粉が高騰しても心配ない

(2008/05/30 Fri)

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車の燃費ゼロ円に出来るはずだ

(2008/05/29 Thu)
2008年ジャフメイト6月号

日本EVクラブが2001年に実行した日本一週の旅のデーターから明らか。
電気自動車の燃費、ガソ車の9分の1

来年発売予定の三菱EV軽自動車iMievも、電気代はG車の9分の1(夜間電力)になる。

家庭用100ボルトコンセントなら1〜2時間で充電。急速充電器なら5分ですむ。

予備バッテリー交換式にすれば、自分でソーラー発電したバッテリー交換は1分ですむ。

燃費ほぼ0円。

予備バッテリーを積んでおけば走行距離は問題なし。

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5月現在、ガソリン1ℓが約150円、軽自動車走行距離・長くても1ℓ15キロぐらい。

G軽自動車の燃費1キロメートル約10円になる。

EV車なら夜間電力を使うと1キロ走るには1.2円ですむ。

イギリスもフランスも温暖化には行政の積極さがあり、

そのうえで、それを支える市民の力が発揮される。

規制を柱にするロンドン、運用方法で工夫を重ねるパリ。

日本経済連総裁が国民に呼びかけても、行政が知らん顔。

東京、日本は取り組みゼロに等しい。なにやっとる!!!

イギリスはCO2を減少させているが、日本は6%削減のはずが6.4%増えている。

日本は2050年までにCO2を半減させるとかなんとか、ふざけたことを言っている。

40年も先に半減と言うホラ話。そのうち何とかしようという、やる気のない態度がミエミエ。

せめて増えた6.4%を1、2年でマイナスに減少させることを約束するのが、大人のコメントですよ。

まず電気自動車を普及させることから始めるしかない。




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